パンパカパ〜ン パンパンパン パンパカパ〜ン!
えー、私今からBL本のレビューをする事をココに誓います。
真面目です。 おちゃらけません。
レビューほんと下手ですが、 頑張りマンモス!←ここで笑わないともう笑う所ない。
本日のBL
『龍を飼う男』 ふゆの 仁子 (著), 奈良 千春 (イラスト)
(あらすじ)
高柳は今、一世一代の決心を胸に香港の超高級マンションの前に立っていた。目的の相手は、大学時代の同級生、ティエン・ライ。香港での仕事をマフィアに邪魔され、失敗しそうな高柳は、最後の手段でティエンに交渉を持ちかけに来たのだ。交渉金のない高柳は、自分自身の身体をティエイに売るから、それでマフィアを何とかしてほしいと頼む。必死な高柳にティエンは、妖しい取引を持ちかけてきた。「お前の身体だけで報酬が足りない場合は、俺に一生飼われる覚悟はあるか」危険な魅力を放つティエンの目の中に茫然と頷く自分の姿を高柳は見た…。
(独断と偏見のレビュー)
まずね、ティエンがかっけー。 色気とか半端ない。
しかもクール!
んで、アダルト!
(も、萌え――――!)
あ、それと、皆様に朗報です。
ティエンは、香港マフィアのトップです。
(で、でた―――!! 権力でた―――!!)
ズキュ―――――ン・・・!!!
もう、惚れた。愛してやまない。打倒!高柳!←主人公
でも、主人公も結構いろっぺー。
ま、私には劣るけどね!(若干空回り)
なんでも、高柳の口元にはホクロがあって、 それがすごい艶を出してるらしいんですが、
私にだってあるよ―!
口元のニキビがすごい艶出してるよ―!
正直、出すぎてると言っても過言じゃないぞ― ☆ (角質とか)
なのに、私の存在は完全に無視。
バカッ! ティエンのバカ!(もう、プンプン)
なんて思ってたら、高柳が私を差し置いて、
いつの間にかティエンとラブラブ・・ ←本来ならレビューするところ
(ガ―――――ン・・・!!!)
つか、2人に会ったら「このエロがっ!!」と言いたい。
ってなわけで、どうやって私が高柳に負けたのか? 2人のエロぶりがどれほどなのか? に注目しつつ読んでみて下さい。
ちなみに私の萌えポイント↓
1、マフィアとただのリーマン 2、結構いい歳 3、タメ 4、身体だけの関係 5、挿絵が奈良千春 (以下略)
一応こんなのも書いてみたり↓
オススメ度 ★★★+0.5
(一言)
レビューが出来ない。 どうしても出来ない。 なので、修行の旅に出ます。 帰ってきたら本気でやります!
ひゅるりら〜。
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